プロジェクト工数管理/勤怠管理  
Isideの機能・特徴
特徴
導入メリット
機能概要
一般的な運用フロー
出退勤の形態
初期設定方法
仕様・モデル別機能
導入ユーザ様の声
準備して頂くもの
(システム構成)
利用料金
サポート
Isideプロジェクト工数管理/勤怠管理 無料30日間試用
Isideプロジェクト工数管理/勤怠管理を、 無料で30日間試用できます。 申込はこちらから。
「Iside v3.1」での試用を開始しています。
機能がOKであれば、そのまま正式契約できます。

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一般的な運用フロー

 以下は、Isideを用いた一般的な運用フローです。(4ステップ)

 
社員の出勤 (毎日)
 
 パソコンの起動により、出勤時刻をシステムに登録します。

 
社員の退勤 (毎日)
 
    本日従事した「業務」とその「工数」を入力します。

 
マネージャーの承認 (週単位)
 
    部下の入力した業務と工数データの1週間分を「承認」します。

 
運用管理者の月次締め (月単位)
 
    先月の「締め処理」を部署単位に行います。
 
    各自の入力ミスがあれば、管轄マネージャーへ通知します。
 
 
給与ソフト等へ月単位の勤怠データをテキストファイルで出力します。
また、必要に応じて、勤務記録台帳等の帳票に印刷します。

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2018/12/14